ヌルゲーに飽きた人にオススメです

最近のタイトル、結構拍子抜けするほど簡単だったりすること増えてませんか?そう感じる人にオススメしたいタイトルがあります。
「アーマードコアシリーズ」です。
「名前くらいは知ってるけど…」という人や「やったけど難しくて投げた」という人も多いかと思います。
実際、評価は「動かし難い、説明がほとんど無い」といった話をよく聞きます。
ゲーム自体の内容としてはナンバリングによって多少の差異はありますが、一貫して兵器であるアーマードコア(以下ACとします)を操る傭兵となり作中世界の一端を垣間見るというスタンスのものが大半です。
このシリーズの特筆すべき点はシリーズ全体を通して難易度の水準が高めなことです。単純な難しさに加えて最新作の操作方法一覧などを見ても分かる通り「操作が非常に複雑な点」や実際にプレイした人なら分かる「ACを構成するパーツ一つ一つに細かいステータスが設定されている」など初見の人にはとてもじゃないですが追いつけない情報量になっています。
しかし、コツを掴み順を追ってやればとしっかりと進めることが出来る難易度、全てが語られる訳ではない殺伐とした世界観、やたら凝った作りのメカなどが一定量のファンを獲得しています。
今はほとんどなくなってしまった「死んで覚えるゲーム」ですが、だからこそのやり応えがあります。是非一度プレイしてみてはいかがでしょうか?他にもこんなゲームもおすすめですよ。
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一番ハマったPSP

今からもう5年近く前になるのかな?
私がファンタシースターポータブルにドハマりし、
毎夜0時から朝の5時まで繋ぎっ放しだったのは。

ゲームをする上で最も重要なのはゲーム性(いかに面白いか)、
というのが一般的な意見だと思うけれど
私の場合は完全にビジュアル最重視だったなぁ。
キャラクリを納得いくまで繰り返し、それこそ2時間3時間かかった事も!

でも結局、新作キャラの性格が気に入らずお蔵入りになってしまったり;;
私と仲間は完全に「なりきり」で遊んでいたので
キャラの一人一人に人格を持たせていたし、
私は現実には女性だけれどゲームのキャラでは男キャラ、
というか男の性格としての私の方が活躍してた。

皆で一緒に行くミッションも楽しかったけれど、
やっぱり誰かの部屋でまったりチャットを楽しむのが至福のひとときで、
ある時から、仲間のキャラと私のキャラとが恋愛を始めてしまうという
サプライズもあったりして、
大勢の仲間で遊ぶ時はミッションとチャットメイン。
キャラが恋愛中の仲間と二人で遊ぶ時は恋愛ストーリーでのチャットメイン。

そんな風に、ユーザーの工夫次第で無限の遊び方ができるゲームだった。
ある日とうとう、キャラ同士の恋愛が終わる日が・・・。
現実でいうところの「別れ」の場面もあったりした。

それはもうキャラ同士の性格が一人歩きして常にアドリブで進んでいる状態なので
操作している自分たちでもびっくりするような展開になることがあった。

で、感情移入して、ゲーム内で別れが起きても、
ユーザーである私たちの友情は変わらないので、
次の日にメールで、あんな流れになるとはびっくりした・・・!と
お互いに肩を落としたりした事も、
今となっては本当に懐かしい思い出。

PCのスペックが悪くPSO2は遊べなかった。
オープニングのデモ画面でフリーズしてしまうという;;

あの頃の仲間たちは今はどこで遊んでいるのだろう、
連絡取りたいなぁ、と思いつつも受け身な私;
とにかく、PSPは私の第二の青春でした♪

そして今では、こんなジャンルのゲームにハマってたり…。

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俺が監督になったなら

今日は久しぶりに野球中継を観ましてね。

昔は野球中継が沢山やってたんですけど、最近テレビで中継やらないですよね。
やっぱり野球はいいですね、いやぁアツい!

でも「私が監督なら、もっとこうしたい!」とか思いますよね。
そこで今晩私がプレイしたゲームは、「オレが監督だ!2~激闘ペナントレース~」です。

このゲームは自分が球団の監督になって、チームをペナントレースの優勝に導く、というのが目標になります。

このゲームは2003年に発売されたもので、昔の私はこれに熱中したものです。

なぜかと言うと、この手のジャンルのゲームは、最近はもう珍しくないですが、
その当時は少し珍しかったんですよ。(私が知らなかっただけかもしれませんが)

私が選らんだ球団は、もちろん読売ジャイアンツ。
夜22時に私の球団はペナントレースをスタートしました。

まずは試合を繰り返しこなし、選手の育成。
そしてコーチから選手の様子を報告してもらい、選手たちの悩みを聞いてやる。

なんたって私は監督ですからね。

そんなこんなを繰り返し、気づいたら夜中の3時…(笑)
いやぁ…夜中にペナントレースは始めるもんじゃありませんね。

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敵を倒してレシピを探して

今や懐かしくなりつつある、ガラケーのアプリ。
家庭用ゲーム機に負けず劣らずいろんなゲームが出ました。

私がはまったのは、不思議の国の酒場2という作品ですね。

これはスマホ版も出ていますし、
また、PSPでも不思議の国の冒険酒場ポータブルとして発売されています。

このゲームの売りはなんと言ってもレシピ集めですね。

冒険に出かけて敵を倒したりその辺りに落ちているものを拾ったりして素材を集めます。

肉や野菜、魚、香辛料などです。お店で買うこともできます。
それらを組み合わせて、調理器具を選択し、料理をして成功すると、
新たなメニューがレシピに追加されます。

なお、組み合わせが不適切だと失敗します。

この作った料理を、経営しているお店に出して
お金を稼いでお店のランクを上げていくというのが主なゲームの流れです。

レシピの種類も豊富で、集めるのに苦労しますが、やりこみが好きな人ははまると思います。

また、このゲームはもう1つおもしろいシステムがあって、
その成功した料理を食べてレベルを上げるというようになっているんです。

レベル上げが戦闘ではなく料理を食べるというのは斬新でした。

ですから、完成した品をお店に出すのか、
食べてレベルを上げるのか、自分で考える必要があります。
キャラクターも親しみやすくてかわいいキャラばかりで、
ほのぼのとしていておすすめですね。

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クロノトリガーの物語の壮大さに憧れたあの頃

クロノトリガーと言うRPGがあります。

これは少しゲームに興味がある人なら
誰もが知っているビッグタイトルだと思いますが、私も子供の頃はまりました。

まず、坂口博信、堀井雄二、鳥山明。
この三人が製作に関わっているという時点でわくわくしてしまいます。
どんなゲームができるんだと思ってしまいますよね。

このゲーム、特徴をあげようにもいろいろありすぎて困りますが、
私が一番好きなのは、物語が壮大なところです。

(さらに…)

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